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水素が医療機関で研究されている理由と実態

水素が医療機関で研究されている理由と実態

◯宇宙最小単位と言われる水素H2
数ある抗酸化物質の中でも
内臓・脳幹を含み全ての細胞に行き渡る水素


特に、その効能が期待されているのは
・ 糖尿病
・ 動脈硬化
・ メタボリックシンドローム
(内臓脂肪型肥満に高血糖・脂質異常症のうち2つ以上が合併した状態)
・ 心筋梗塞、脳梗塞
(特に明らかな効果が見られている
画像の説明



糖尿病などの要因でもある
インスリンが分泌されても効果がない状態にも
水素によりインスリンが効くようになるということで
メタボ→生活習慣病の予防が可能になるとのことです


これらが期待できることから
医療関係においては、先端の研究がされています


◯「その人に水素が必要か否か?」を見分ける
また、水素の効果を感じる人ほど
身体が酸化パターンに陥っているので
一度不調が続いた時に
水素の吸入やサプリメントをやや多めに取ってみて
次の日の体調を感じて見ることが有効だそうです


例)
・二日酔いが治りにくい人
・朝、口の中がおかしな感覚
・長距離移動などの疲れがたまっている
などの方は試してみることをお勧めします


画像の説明

''◯水素水はどうなのか'’
ブームを引き起こしていた水素水ですが
冒頭にあるように、最小単位である水素H2は
あらゆる物質を通り抜けてしまうのです
したがって、コンビニで売られている水素水や
その他、容器で販売しているタイプには
ほとんど濃度が残っていない=効果はありません


・ 水素吸入発生器とチューブで身体を一体にする
・ 水素サプリメントによる、体内での発生


この二つの方法でなければ、効果はほとんど感じられないでしょう
もちろん、プラセボ効果(いわゆる気のせい)もありますが
やはり医療機関でも利用されている水素ですから
論理的な部分は大切だと思うのです


◯水素発生器の違い
ここで、水素発生器についての違いを述べておきます
「高価格や高出力のものが良いのか?」


答えはNOです


理由1:人間の体内は、一度に水素を取り込む量に限界がある
したがって、大きなマシン・高出力にしても
1台のマシンで同時に複数人をやるくらいのメリットなのです


理由2:爆発の危険がある
空気中に2〜65%の水素濃度になると、危険があります
したがって、医療用のマシンでも2%以下(1、3〜1、5)
水素には質の違いはありません。あるのは濃度の違いです
「このマシンは、他よりも高濃度なんですよ」
というものがあっても、論理的に不可能であることを知るべきです


◯水素ブームの真実は
このように、一般の人に知られていないことが
どのブームの裏にも隠れています

正確な情報を見つけて
お得に、確かなものを試してくださいね

水素サプリメントに関しては
また別の機会に!

いわきの水素吸入、健美の水素ぷらす

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